どこも似たようなホームページばかりではないですか? ならばエース鍼灸整骨院に来てみませんか。

スタッフ紹介プロフィール


■エース鍼灸整骨院 院長

 野末敏弘  のずえとしひろ




院長は高校生の時に、硬式野球部にて3年間、真剣に情熱を燃やし

部活動に励んでいました。70名を越える部で切磋琢磨して競争でした。



しかし、2年生の夏の合宿の最中に、膝に大きな怪我を負うことになります

大きな、水腫に血腫、かなり腫れあがり歩行も困難なほどの怪我でした。

大切な大会前の怪我です、治療といえば、湿布や電気をかけるばかり

もっと早く治す方法はないのか、ただ安静にしているだけでいいのか

仲間から練習に遅れていく焦りがあり、怪我の回復後も、焦るばかりで

新たな怪我をしたり、十分満足いく硬式野球部活動が出来なかった

悔しい思いがありました。



その後、トレーナーやインストラクターを養成する専門学校に進み、日々のトレーニングの

大切さを学び、怪我をしない身体づくりを知ることになり、健康な身体の維持

そんな仕事をするべく、某フットネスクラブに就職し、健康づくりのお手伝い

毎日楽しく行っていました。



しかし、ある日、怪我をされて楽しい運動が出来なくなってしまった方がおり

寂しそうな表情などを見た時に、痛みなく運動してもらう為には、それを治す

そんな仕事もしてみたいと思いつつ、トレーナーとして、競技スポーツに携わる

思いが強くなり、退職し、新たに鍼灸師・柔道整復師の資格を取得すべく学校へ

進み、自分が学生の時に怪我をして早く治せなかった、知識がなかったことを

思いだし、何か出来ないかと思い、母校の野球部の手伝いをすることになり

高校生活でケガなく、そして楽しく、満足できる部活動を実現させてあげたい

治療家・トレーナー・指導者という立場を融合して活動が始まりました。



スポーツには怪我がつきものです、その怪我も予防できるものもあります、また、

怪我をしてしまったらどうしていいのか、不安にもなります、そんな時に私のような治療家が

的確に皆さんにアドバスイス出来れば、より充実したスポーツ活動ができると

思っております。



いつでも、

楽しく、元気に好きなスポーツをして皆様の笑い声やにこやかな顔

つくれるそんな思いで施術に携わっております。









資 格  鍼灸師・柔道整復師 健康運動実践指導者
       小型船舶1級免許 柔道初段

         元高校野球部監督&野球コーチ


経 歴


1974年5月生れ、兵庫県宝塚出生
          父が転勤族で、名古屋、横浜、埼玉、青森、小学校4年から東京都大田区


1990年   雪谷高校に進学、野球部に入部、高校2年時にベスト8


1995年に  東京健康科学専門学校に入学、トレーナーとして学び


1997年に  兜カ教センターに入社
        フィットネスインストラクターを務める傍ら
        母校の雪谷高校野球部コーチとして指導開始


1999年に  新顧問就任に伴い退任、その後チームは甲子園へ出場


2000年恩師より、異動先の日本橋高校にてコーチ要請再始動
          この年に東京衛生学園はりきゅう科に入学


2003年   呉竹鍼灸柔整専門学校柔道整復科に入学


2008年   日本橋高校移転の前年にエース鍼灸整骨院を
        墨田区京島に開院


2010年   日本橋高校 硬式野球部 監督に就任


2012年   7年間公式戦、勝利なしの野球部を3年で勝利に導く


2017年   監督退任




現在は施術を主に、身体のメンテナンスと運動指導のアドバイスを行う
野球専門家である。


部活動指導歴20年、元フットネスクラブインストラクター、運動指導
ならおまかせ。施術と運動指導のWであなたの専属トレーナーを目指
します。


スポーツでのケガ、痛みの施術を得意としております。


スポーツ鍼灸なら地域で3本の指に入る?ツボマイスター、痛くない
ハリ施術も得意としています。







インストラクター期間




専門学校卒業後に、最初に勤めたのが、社員としてインストラクター職でスタート。


毎日必死に付いていく、身体を動かしながらデスクワークもする、2時間睡眠なんてざら


完全にブラック状態でしたが、バブル後ではありましたが、まだイケイケドンドンの時代です。


今の働き方の基礎や、考え方の礎になった会社員時代です。


運動の指導のベースも体操や水泳の先生をしたことですごく身についたと思います。お金を頂き


指導して上達させる、これが野球の指導にも生かされました。






      インストラクター時代の自己紹介写真 


                       ジムにて退職前に1枚




        体操の先生をしている時の1枚  


                    良い時代でした、会社での海外研修にて1枚




準備中 新しい写真見つけ次第更新します!!







治療院修行期間

我々が当時、勤め始めたころは徒弟制度が当たり前、住み込みであったり、無給だったりと


厳しい現状でした、最初にこの世界に入って、トイレ掃除、雑務、いつ技術的な所にいけるのか


とても不安のスタートでした。



いくつかの治療院での勤務を重ねて、開業前に務めた院では良い経験をして、チームワークよく


施術者も患者さんもとてもフレンドリーで、毎日100名に迫る来院数で、忙しく働いてました





   


    先輩K先生        私と後輩Sで掃除の準備      分院長K先生とその他大勢      モップを髭にして遊ぶ


   


 通院している高校生を呼んで手伝わせる、後輩 鬼のS君の掃除指導。患者扱い一切なし。最後は懇親会で打ち上げです。




準備中 新しい写真見つけ次第更新します!!








野球部指導期間


 日本橋高校での指導を始めたころの様子です。

 当時は、夏の合宿に伊豆大島にておこなってました。野球に集中出来る環境で、携帯の電波も

 入らないのでそれぞれが工夫して過ごしていました。

 この時から、コーチ兼トレーナーとして治療ベットを持ち込んで施術をしていました。






 日本橋高校 中央区箱崎にあった時の写真です。

 都会のど真ん中、屋上を金網で囲んで、この中だけで、バッティング練習をして

 中庭にあるテニスコートでノックを打っているという時代でした。

 練習としてはグランドが使えるのは、練習試合や球場をとれた時にのみ

 ここで大切なので野球以外の練習です。

 ウェイトトレーニングの指導で力をつけることをメインにしていました。






墨田区八広に移転後

グランド整備が終わっておらず、テニスコートのみで練習

グランドは石ころだらけでとてもノックを打てる状況ではなかったのですが

それでも拾って、平にして怪我しながら捕球していました。






グランドが完成して、監督の要請を受けて

これまでの小さな積み重ねで、部員も増えて

少しずつチーム力をあげていくこととなります。




指導3年目には7年間公式戦勝利なしのチームが

勝利することとなります。全員が勝ちたいという思いが

一つになり結果となりました。





 監督として7年、高校野球の指導に携わり

 20年という経験をすることが出来ました。

 競技スポーツに関わり、どのような事がおこるのか

 施術者として、誰にも負けない経験をもとに

 スポーツを頑張る、部活を頑張る

 あなたの専属トレーナーとなるべく

 活動をおこなっております。







私が現在の治療院へとつながる経歴です。

何も知らない相手よりも、知って頂いて安心して施術を受けて頂く

これだけでも効果はより増すと考えています。

私がスポーツの怪我などにこだわる理由がここにあります。


どこも同じ、違いが分からない

きれいなホームページばかりで選べないですよね???

迷ったら当院の扉をあけて見て下さい。お力になれると思いますよ。








京成曳舟駅 徒歩5分  東武曳舟駅 徒歩8分






車で起こしの際は、近くのコインパーキングをご利用下さい。


スポーツクラブ ルネサンスの駐車場は広くて停めやすいです。


四ツ目通り(旧ガーデン通り)にもいくつか御座います。




曜日
午前部
午後部
月・火・木・金
10時〜1時
4時〜8時30分
水曜日
午前休診
4時〜9時
土曜日
9時30分〜1時
3時30分〜7時




 完全予約制(自費のみ)の時間帯のご案内 当院初めての方は利用不可




    月・火・木・金 3時20分〜 8時30分〜 (40分間)4860円




      土曜日   7時〜 (60分間)10800円




 日曜日祝祭日お休みです。(最新情報を常に確認下さい)




 ※当院を初めてご利用の方は受付時間30分前までとなりますので


  お早めにご来院下さい。







ご来院の際は、健康保険証をお持ち下さい。なお、保険適応は1ヶ月以内のケガのみの適応です、慢性的な痛みや、原因が不明なものは適応外ですので、自費施術となりますのでご了承下さい。




〒131-0046 墨田区京島1-53-9-1F




п@03-5655-5065





お問い合わせは 患者様のみ です。施術時間内におかけ下さい。




なお、お取引のない業者からの営業電話は一切不要です。




患者様の貴重な施術時間を奪うことになりますので絶対におやめ下さい






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